SCHEDULE-DANCE



2020.9.11 – 13
豊岡演劇祭2020
Q『バッコスの信女 ─ ホルスタインの雌』
作・演出:市原佐都子

https://toyooka-theaterfestival.jp

【豊岡演劇祭2020 プログラム】
Q『バッコスの信女 ─ ホルスタインの雌』

【重要なお知らせ】(2020.7.31)
新型コロナウイルス感染拡大状況を鑑み、
豊岡演劇祭2020では、8月8日のチケット発売日よりしばらくの期間を
【但馬地域先行販売/オンライン販売なし】とすることといたしました。
今後、状況を注視しながら販売対象地域を拡大させる予定です。
何卒ご理解を賜りますようお願い申し上げます。

■豊岡演劇祭の感染症対策とご来場のお客様へのお願い
以下のリンクをご来場前に必ずご覧ください。

ご来場のお客様へご協力のお願い

■演劇祭をお得に楽しめるパスポートをご用意しております。
こちらをクリックするとパスポートご案内ページに遷移します。
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豊岡演劇祭2020 / Toyooka Theater Festival 2020
https://toyooka-theaterfestival.jp/

Q『バッコスの信女 ─ ホルスタインの雌』

エウリピデスのギリシャ悲劇を大胆に咀嚼した 現代版『バッコスの信女』

あなたはあなたの欲望が誰も傷つけることのない安心安全なものだと言い切れますか

一見ふつうの主婦、人工授精によって生まれた獣人、去勢された犬、
雌ホルスタインの霊魂たちによる合唱隊(コロス)が歌い上げる音楽劇。
現代を彷徨う魂が奏でるドラマが、ヒトと動物の境を揺さぶり、
私たちの秘めた欲望を刺激する。
あいちトリエンナーレ2019で賞賛を集め、
第64回岸田國士戯曲賞受賞を受賞した話題作の再演。

作・演出:市原佐都子

出演:川村美紀子 中川絢音(水中めがね∞) 永山由里恵(青年団) 兵藤公美(青年団) 他

■スタッフ
音楽:額田大志(ヌトミック/東京塩麹)|舞台監督:櫻井健太郎|舞台美術:中村友美|
照明プラン:魚森理恵(kehaiworks)|音響プラン:稲荷森健|映像プラン:浦島啓|
ドラマトゥルク:野村政之|制作:山里真紀子

会場:城崎国際アートセンター
日程:9月11日(金) – 13日(日)
    9/11 金 18:30|9/12 土 11:30|9/13 日 11:30
[受付開始:開演の60分前/ 開場:開演の40分前]
[上演時間:2時間30分]
料金:1演目券3,000円(日時指定・全席自由・整理番号付)
※本作品は、一部刺激の強い表現が含まれています。
※未就学児はご入場いただけません。
※車椅子でご来場の方は、事前に豊岡演劇祭事務局までご連絡ください。

[チケット取り扱い]
・フェスティバルセンター(豊岡市日高町日置38-1)
 窓口/電話 050-8880-6520
(8/8(土)〜9/6(日)12: 00〜16:00|9/7(月)〜9/22(火・祝)9:00〜 18:00)
・城崎国際アートセンター窓口(1演目券のみ販売)
・豊岡市民プラザ窓口(1演目券のみ販売)

■託児あり(豊岡市在住者限定)
対象:豊岡市在住の1歳以上、未就学児
申し込み:豊岡市大交流課観光文化戦略室0796-21-9081(平日8:30~17:15) 
申し込み締切:9月1日(火)17:15
※新型コロナウイルス感染拡大等の影響により、託児を中止する場合があります。
あらかじめご了承ください。

◯プロフィール

Photo : Mizuki SATO
市原佐都子(いちはらさとこ)
劇作家・演出家・小説家。1988年大阪府生まれ福岡県育ち。桜美林大学にて演劇を学び、2011年よりQ始動。人間の行動や身体にまつわる生理、その違和感を独自の言語センスと身体感覚で捉えた劇作、演出を行う。2011年、戯曲『虫』にて第11回AAF戯曲賞受賞。2017年『毛美子不毛話』が第61回岸田國士戯曲賞最終候補となる。2019年に初の小説集『マミトの天使』を出版。同年『バッコスの信女 ─ ホルスタインの雌』をあいちトリエンナーレにて初演。同作にて第64回岸田國士戯曲賞受賞。公益財団法人セゾン文化財団セゾン・フェローⅠアーティスト。ACY-U39アーティストフェローシップ。

Q
市原佐都子が劇作・演出を担うソロユニット。2011年より始動。東京都拠点。
2011年 『虫』第11回AAF戯曲賞受賞
2013年 フェスティバル/トーキョー公募プログラム選出『いのちのちQ Ⅱ』
2017年 韓国ソウルマージナルシアターフェスティバル公式プログラム招聘
2018年 KYOTO EXPERIMENT公式sプロブラム招聘
韓国香港日本共同制作『私とセーラームーンの地下鉄旅行』
2019年 あいちトリエンナーレ2019パフォーミングアーツプログラム招聘『バッコスの信女 — ホルスタインの雌』
2020年『バッコスの信女 — ホルスタインの雌』第64回岸田國士戯曲賞受賞
WEB:http://qqq-qqq-qqq.com/
Twitter:@QQQ_9
Facebook:@Qsatokoichihara
Instagram:qeople

製作:あいちトリエンナーレ2019、Q
国際共同製作:テアター・デア・ヴェルト2020(世界演劇祭)
制作協力:城崎国際アートセンター(豊岡市)
初演:あいちトリエンナーレ2019
助成:公益財団法人セゾン文化財団
   芸術文化振興基金
提携:豊岡演劇祭実行委員会
主催:一般社団法人Q

<免責事項>
■変更・再発行について
・ご購入後は、公演中止の場合を除き、理由の如何を問わず、他の日時への変更はお受けできません。
・チケットは、紛失、盗難、破損、その他いかなる事情によっても再発行いたしません。

■譲渡について
定価以下の金額での有償譲渡は可能です。ただし、定価以上での転売が発覚した場合には無効となります。

■販売の終了・再開について
チケットの販売期間中であっても、販売予定枚数に達した時点で、個々の公演毎に販売を終了いたします。但し、追加席・追加公演があった場合は、チケット販売を再開することがあります。

■新型コロナウイルス対策
・公演当日、受付で検温を行います。37.5度以上の発熱がある方はご入場いただけません。
・新型コロナウイルス感染者の濃厚接触者と指定された方は、観劇をお断りいたします。
・新型コロナウイルス感染症対策の一環として、チケットを購入する際、複数枚購入する場合も、必ず来場者全員の氏名、緊急連絡先をお知らせ頂きます。個人情報の取り扱いについては、プライバシーポリシーをご確認ください。
・予約・購入時にお知らせいただいた氏名・緊急連絡先は、万が一来場者から感染者が発生した場合など必要に応じて保健所等の公的機関へ提供させていただく場合がございます。予めご了承ください。

2020.7.25
「芸術は、自粛できない。」プロジェクト第二弾
▼ クリックで動画再生(YouTube)

「芸術は、自粛できない。」プロジェクト第二弾
ソロversionの『舞台交響曲』を配信。
5人目は、ダンサー・振付家 川村 美紀子(Mikiko Kawamura)。

▼ 川村美紀子 コメント
【地球は、まるごと舞台だ。】
自然は踊っている。
空も、海も、木々も、虫も、野生動物も、微生物も。
人間たちのことなんて気にもせず踊り続けている。
地球は、丸ごと舞台だ。彼らの力を借りて、わたしたちはみんな生きている。
そんなことを思いながら、踊りました。

#ArtCan’tBeQuarantined
#芸術は自粛できない
#omiyadaisuke #川村 美紀子

• • •
業界の第一線で活躍する表現者らが立ち上がり、
活動再開に向けて発信。
舞台表現者一同の想いを乗せた『舞台交響曲』。

・舞台表現者 総出演URL:https://youtu.be/baQCZpJyDkM
・WEB:https://2020art.wixsite.com/stage

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「Art can’t be quarantined.」

There is no end to practice.
No matter how much society changes,
Our energy remains the same.
The Stage Goes Beyond Imagination.
Art can’t be quarantined.
All the expresser
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DANCE ARTIST
川村 美紀子(Mikiko Kawamura)

MUSIC DIRECTOR
・佐藤 教之(Noriyuki Sato)
ARRANGEMENT / PIANO
・佐藤 牧子(Makiko Sato)
VIOLIN
・花井 悠希(Yuki Hanai)
CELLO
・キム ソヒョン(Kim Seohyeon)
SAX / FLUTE / CLARINET
・大石 俊太郎(Shuntaro Oishi)
SHINOBUE FLUTE / TAIKO DRUM
・高倉 龍和(Ryuwa Takakura)
GUITAR / DJEMBE
・岡田 太郎(Taro Okada)
SUTRA CHANT / MOKUGYO DRUM
・峻宏(Shunko)
BEATBOX
・和田 辰也(Tatsuya Wada)
PRODUCER
・柴田 菜七子(Nanako Shibata)・暁希 奈澪(Nao Akatsuki)
CREATIVE DIRECTOR
・大山 よしたか(Yoshitaka Oyama)
DIRECTOR / EDITOR
・Santo
D.O.P / LIGHTING
・峰村 博征(Hiroyuki Minemura)
CINEMATOGRAPHER
・MINOR
BEST BOY
・三苫 赳彰(Takeaki Mitoma)
COLORIST
・小野 香奈(Kana Ono)
CALLIGRAPHER
・小杉 卓(Taku Kosugi)
COPYWRITER
・松田 佳祐(K-suke Matsuda)

「芸術は、自粛できない。」POSTER20

https://2020art.wixsite.com/stage/copy-of-b-i-o

【映像を見て感じたこと、伝えたいこと】アーティストたちに直接声を届けよう!
皆さんからの想いを募集しています。
Yosemile – SNS感覚で集めて贈れる、ヨセガキ

2020.7.24 – 26
International Film Festival Marseille (FID)
Lisa Spilliaert “N.P”

OFFICIAL SELECTION 2020
Lisa Spilliaert
N.P
Belgium / 2020 / Color / HD, Stereo / 60’
World Premiere

To begin with, N. P. is the title of a Banana Yoshimoto novel published in 1990. Riddles unfold around another eponymous text, a collection of short stories written in English, this time, by Sarao Takase, a mysterious Japanese author who emigrated to the United States. In eminently unsettling ways, it tells us about how every Japanese translator must die once she reaches the ninety-eighth short story. In eminently disturbing ways, it tells us about how incest finds its way, reaching the core of all plots, inviting characters to merge into one another in the most appalling ways. We understand that what is at stake here sensibly points, with an added sense of the scandalous, to those dangerous liaisons at the heart of any and all translating endeavour. Not to mention the sophisticated twist which the relationship between Western and Asian cultures sketches out. To such a dense bouquet of motifs, Lisa Spilliaert, superbly rising up to the challenge of her first feature-length film, adds the arabesque of another « translation »: adapting a literary text to film. No doubt one reason why she chooses to erase all live sound. Aside from a splendid, original soundtrack commissioned for the present occasion, featuring compositions of a famous American noise group, Wolf Eyes, and Japanese artist Asuna, in addition to a fabulous sound effects job and the discreet rustling of the world’s rumours, we see, as in the silent movies era, all of its dialogues written on the image. Extensively borrowing from melodrama and an aesthetics of photographic novels, Lisa Spilliart skillfully surfs between genres, offering us a surprisingly unique film endowed with such grace and where, so it seems, she has successfully, and discreetly, integrated much of her own self. (J.-P. R.)

Date: 24.07.2020|18:30
Venue: Théâtre du Gymnase
4 rue du Théâtre Français
13001 Marseille, France

Date: 25.07.2020|18:00
Venue: Cinéma la Baleine
59 cours Julien
13006 Marseille
France

Date: 26.07.2020|16:30
Venue: Variétés 3
37 Rue Vincent Scotto
13001 Marseille
France

Ticket:
FID Marseille
+33 4 95 04 44 90
welcome@fidmarseille.org

DIRECTOR : Lisa Spilliaert – Belgium
Original version : silent.
Subtitles : English.
Script : Lisa Spilliaert.
Photography : Lisa Spilliaert.
Editing : Inneke Van Waeyenberghe, Lisa Spilliaert.
Music : ASUNA, Wolf Eyes, Stacks.
Sound : senstudio, Olivier Thys.
Casting : Clara Spilliaert, Mikiko Kawamura, Saartje Van de Steene, Hiroshi Miyamura.
Production : Escautville.
Distribution : Escautville.

Based on original book BANANA YOSHIMOTO “N.P” Kadokawa Shoten Publishing Co,.Ltd. in Japan ©1990 BANANA YOSHIMOTO / N.P

https://fidmarseille.org/en/film/n-p/

2020.6.30(火)
「Re-Butoooh リ・ブトー」

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30分のオンライン舞踏番組 「Re-Butoooh」配信開始!
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20世紀のダンスを変えた日本発の芸術形式「舞踏/Butoh」。
その魅力と面白さを、楽しくわかりやすく紹介するオンライン番組を始めます📡⚡
膨大なアーカイヴの中から選りすぐった貴重映像から、
今を捉える新撮映像まで、様々な素材を独自の視点から編集。
15分の特集と数分のショートコーナーからなる各回30分の映像を、
特設ウェブサイト上にて無料配信します。
創刊号は本日公開!🎊これから不定期に配信していきます。

\Re-Butoooh特設ウェブサイト/
http://www.dance-archive.net/re-butoooh/
#⃣ #ReButoooh (読み:リ・ブトー)

▼▼▼ 創刊号出演 ▼▼▼
ヨネヤマママコ、ウィリアム・クライン、大野一雄、土方巽、
渥見利奈、川村美紀子、セリーヌ・ヴァグネル、大野悦子、清水寛二 ほか
そして特設ウェブサイトには、映像+αで楽しめる読み物記事も順次公開予定です。
どうぞお楽しみに!

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オンライン舞踏番組「Re-Butoooh」
👉 http://www.dance-archive.net/re-butoooh/
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編集部:飯名尚人、川口隆夫、呉宮百合香、本田舞、松岡大、溝端俊夫
ピアノ演奏:星野紗月
グラフィック:北風総貴(ヤング荘)
主催 :NPO法人ダンスアーカイヴ構想

▼▼▼ 創刊号 目次 ▼▼▼
【カーテンコール】大野一雄「ラ・アルヘンチーナ頌」
【本棚】セリーヌ・ヴァグネル『地を打つ:土方巽 舞踏への道』
【ヒストリー】 舞踏の誕生 ウィリアム・クラインの『東京』
【インタビュー】江口隆哉・宮操子と前線舞踊慰問
【アーティスト】川村美紀子
【衣裳】大野慶人の「睡蓮」
【特集】ヨネヤマママコ パントマイムの世界

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About Re-Butoooh
Re-Butoooh has been named with two meanings in mind. The first is that this is a program “about Butoh”, the second is to “reboot” Butoh. Butoh, which began in Japan and spread throughout the world, now has half a century of history and has developed in many ways in a variety of places. This program not only presents recorded footage of Butoh, but also features people who have been deeply involved in its creation and introduces artists who are now continuing its experimental spirit, shining a light on an art form which transformed 20th century dance with the aim of sharing it as a cultural asset that can reach many people.

Opening About Kazuo Ohno
Curtain Call Admiring La Argentina 03’10”
Bookshelf Frapper le sol: Tatsumi Hijikata sur la voie du butô 01’02”
Histrory The Genesis of Butoh: William Klein’s Tokyo 05’16”
Interview Eguchi Takaya & Miya Misako’s Dances on the Front Line 04’58”
Artist Mikiko Kawamura 02’41”
Costume Yoshito Ohno in Water Lillies 01’48”
Special Feature Mamako Yoneyama: The World of Mime 13’09”

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▼ Artist


アーティスト|川村美紀子
02’41”

現在活躍するアーティストを紹介するコーナー

独自の生き方とスタイルを貫く多才なアーティスト、川村美紀子を取り上げます。
南房総で暮らす彼女の自撮りショットと、2016年パリ公演より庭園で踊る映像を公開します。

川村美紀子(1990~)
16歳よりダンスを始め、2011年より本格的に作品を発表。新人賞を総なめにし、日本ダンス界の新鋭として話題を呼ぶ。劇場にとどまらず、屋外やライブイベントでのパフォーマンス、映像・音楽制作、レース編み、アクセサリー製作など、その活動は多岐にわたる。
http://kawamuramikiko.com/

「地獄に咲く花(La fleur éclôt en enfer)」(2016)
2016年、フランスでの半年間のレジデンス中に制作・発表された作品。リリュー=ラ=パプ国立振付センター(CCNR)を拠点に、パリ、リヨン、グルノーブル、マルセイユ、ル・アーブルを巡りながら、仏教儀礼をテーマにした本作の構想を温め、舞台美術となる般若心経278文字をひとつひとつアイロンビーズで作り上げた。
世界各国から集まる学生や研究者のための宿舎が立ち並ぶパリ国際大学都市の日本館で行われた公演では、観客が川村の身体に書いた言葉をその場で踊りに昇華するという参加型の演出を導入。日本庭園から藤田嗣治の絵画が飾られたホールまでをダイナミックに用いたこの前代未聞のパフォーマンスは、穏やかな日常の風景を一変させるだけなく観る者の心を波立たせ、詰めかけた満員の観客のうちに賛否両論を巻き起こした。

映像提供:川村美紀子

番組用編集:飯名尚人
字幕翻訳:呉宮百合香、本田 舞

「地獄に咲く花」
2017年 パリ国際大学都市 日本館(パリ|フランス)
振付・出演:川村美紀子
撮影:景山紘翔
字幕テキスト:ミシェル・ケレメニス(KLAP Maison pour la danse)

照明:マーゴ・オリヴォー
通訳:松原茉以

企画制作:呉宮百合香、ヴェロニク・ドニ=ラロック
助成:笹川日仏財団、公益財団法人セゾン文化財団
協力:アンスティチュ・フランセ日本 / 在日フランス大使館、横浜赤レンガ倉庫1号館[横浜ダンスコレクション]、Centre Chorégraphique National de Rillieux-la-Pape / Yuval Pick

映像制作:川村美紀子
出典:https://youtu.be/z2RN_XUvOaM
© Mikiko Kawamura, 2017

川村美紀子の日常
撮影編集:川村美紀子
© Mikiko Kawamura, 2020

2020.6.19(金)
【芸術は、自粛できない。】
舞台表現者一同の想いを乗せた『舞台交響曲』
▼ クリックで動画再生(YouTube)

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「芸術は、自粛できない。」プロジェクト第一弾。
業界の第一線で活躍する表現者らが立ち上がり、活動再開に向けて発信。
舞台表現者一同の想いを乗せた『舞台交響曲』。

#ArtCan’tBeQuarantined
#芸術は自粛できない
WEB:https://2020art.wixsite.com/stage

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「Art can’t be quarantined.」
There is no end to practice.
No matter how much society changes,
Our energy remains the same.
The Stage Goes Beyond Imagination.
Art can’t be quarantined.
All the expresser
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▼EXPRE

DANCE ARTIST
・柿崎 麻莉子(Mariko Kakizaki)
・大宮 大奨(Daisuke Omiya)
・五十嵐 結也(Yuya Igarashi)
・中村 梅(Ume Nakamura)
・中村 橋吾(Hashigo Nakamura)
・奥山 ばらば(Barabbas Okuyama)
・島地 保武(Yasutake Shimaji)
・酒井 はな(Hana Sakai)
・鯨井 謙太郒(Kentaro Kujirai)
・川村 美紀子(Mikiko Kawamura)
・北尾 亘(Wataru Kitao)
・松野 乃知(Daichi Matsuno)

MUSIC DIRECTOR
・佐藤 教之(Noriyuki Sato)

ARRANGEMENT / PIANO
・佐藤 牧子(Makiko Sato)

VIOLIN
・花井 悠希(Yuki Hanai)

CELLO
・キム ソヒョン(Kim Seohyeon)

SAX / FLUTE / CLARINET
・大石 俊太郎(Shuntaro Oishi)

SHINOBUE FLUTE / TAIKO DRUM
・高倉 龍和(Ryuwa Takakura)

GUITAR / DJEMBE
・岡田 太郎(Taro Okada)

SUTRA CHANT / MOKUGYO DRUM
・峻宏(Shunko)

BEATBOX
・和田 辰也(Tatsuya Wada)

TSUKEUCHI
・山﨑 徹(Toru Yamasaki)

PRODUCER
・柴田 菜七子(Nanako Shibata)
・暁希 奈澪(Nao Akatsuki)

CREATIVE DIRECTOR
・大山 よしたか(Yoshitaka Oyama)

DIRECTOR / EDITOR
・Santo

D.O.P / LIGHTING
・峰村 博征(Hiroyuki Minemura)

CINEMATOGRAPHER
・MINOR

BEST BOY
・三苫 赳彰(Takeaki Mitoma)

COLORIST
・小野 香奈(Kana Ono)

CALLIGRAPHER
・小杉 卓(Taku Kosugi)

COPYWRITER
・松田 佳祐(K-suke Matsuda)

▼VENUE PROVIDED
・六行会ホール(Rikkoukai Hall)
・NPO法人魁文舎(NPO KAIBUNSYA)

▼SPECIAL THANKS
・花光 潤子(Junko Hanamitsu)
・アルトノイ(altneu)
・スーン(SooN)
・ゴーチ・ブラザーズ(GORCH BROTHERS,Ltd. )
・ダンスベイスヨコハマ(Dance Base Yokohama)
・バオバブ(Baobab)
・タバサ(TABATHA)
・踊る銭湯プロジェクト(DancingSento Project)
・1966カルテット(1966Quartet)
・パノルモ(PANORMO)
・鈴木 悦子(Etsuko Suzuki)
・カルロス・スルピジオ(Carlos Sulpizio)
・ヘイマ(Heima)
・スタジオ・ムーヌム(Studio MUNUM)
・base

『Radio Exercise No.1』(ラジオ体操第一)
©︎Japan Post Insurance Co.,Ltd(©︎株式会社かんぽ生命保険)
Composed by Tadashi Hattori / 作曲:服部 正